Best Glasses最高のメガネと出合う、心躍る場所

メガネをデザインする人がいる、誇りを持って作る人がいる。プロとして接客に情熱を傾ける店がある。お客様が手にする1本のメガネは、関わる人たちの思いが幾重にも重なって届けられる。
たった1本のメガネが、何気ない日々をわくわくした時間に変えてくれる。そんな一人ひとりの心を動かす最高のメガネとの出合いが、ここにはある。

Professional情熱のあるプロがいる、本物は止まらない

世界中からなんでも簡単に手に入る時代に、店に足を運ぶ価値はなんだろう。
ほどほどの、流行ものならクリック1回で良いかもしれない。だけど世界には、まだまだほしいモノがあふれているはずなのに、画面だけで真価がどれだけ伝わるのだろうか。
面倒くさいけれど、自分のこだわりと思いを貫く過程を超えて手に入れるモノは、きっと生涯愛すべきモノになる。
驚くほどのかけ心地や自分のスタイルと一体感を作り出すメガネは、店じゃなければ得られない感覚かもしれない。
情熱のあるプロがいる信じられる店で本物の価値を探し出す。大人は、ちょっと複雑だけど面白い。

Discerning Glasses

いい時も、悪い時もそばに。メガネは人生の相棒だ

メガネは、人生の相棒だ。時として顔の真ん中で本来の自分よりも主張し始めたり、引き立ててくれたりする。
生きることは、選択の毎日だ。些細なことでも、人生を左右する一大事でも。結局、自分の選択で今がある。
生きていれば喜びも涙もあるけれど、かけがえのない日常の中に寄り添ってくれる相棒が、人生には必要だ。

BRAND全12ブランド以上

  • JULIUS TART OPTICALジュリアス タート オプティカル

    1950年代初頭に創業したタート・オプティカル・エンタープライズ社の創立者であるジュリアス・タート氏の意思を継ぐブランドとしてジュリアス・タート氏の甥のリチャード・タート氏と共に新規に創設したブランドです。
    2016年からスタートとなるJULIUS TART OPTICALはニューヨークの古き良き時代1950年代から1970年代前期の風合いを残しつつ、アートやカルチャー、ニューヨークの発展的なデザイン性からインスピレーションを受け、リアルなフォルムを忠実に再現するコレクションの展開や、数々の名作フレームの復元、そして新たにデザイン製を加えたコレクションの展開も計画中となります。

  • DITAディータ

    ジェフ・ソロリオとジョン・ジュニパーの幼なじみのふたりによって1996年に産声をあげたディータは、厳選された素材とカラーコーディネーション、魅惑的なデザインフォルムがいつしかストリートの枠を超え、ハリウッドのセレブリティやトップクリエイターたちから熱い支持を受けています。

  • NATIVE SONSネイティブ サンズ

    最高品質の材料だけを厳選し、手作業によってつくられる、シンプルかつ、こだわりぬかれたディティールのアイウェアは、流行に捉われることを拒否しているかのような、芯のある武骨なアイテムに仕上がっています。

  • TAYLOR WITH RESPECTテイラーウィズリスペクト

    ブランド名TAYLOR WITH RESPECTは語源に仕立て屋(tailor)という意味を持つ言葉を元にしている。仕立てという行為が、使う方に合わせ丁寧に洋服を仕上げていくように、頭部によりフィットし、掛け心地がよくデザイン性の高いメガネ作りをテーマにしたオールメイドインジャパンのフレーム

  • BARTON PERREIRAバートンペレイラ

    オリバーピープルズのビル・バートンとパティ・ぺレイラが2007年に旗揚げしたブランド。プラスチックフレームは岐阜県産、メタルフレームに関しては福井県で作られている。オリバーピープルズ時代から熟知しているクオリティの高さと安心感からMade in japanに拘る。

  • CAZALカザール

    大胆でエレガント!華やぎある表情をもたらすカザールのアイウェア。
    細部まで徹底して独創的なカザールの製品はいまやハリウッドで絶大な人気を博し、マドンナら世界中の一流アーティストらも魅了しているが、ここ数年は特徴である装飾を控えめにしつつ、カザールの香りがほのかに感じられるコレクションも加わえ、ユーザーの裾野をさらに大きく拡げている。しかも、ファッションが’80年代に回帰しつつあるのも、その時代の気分を色濃く身にまとうカザールにとっては追い風となるだろう。

  • EYEVOLアイヴォル

    「Eyevol」は、「着る眼鏡」をコンセプトに掲げる「EYEVAN」が生んだファッション、スポーツ、アウトドアなど様々なライフスタイルシーンをボーダレスに楽しむ人たちの為のアイウェアブランドです。
    デザインから製造まで全ての工程を「Made in Japan」にこだわり、最新のマシーンメイドと職人の手作業により「Eyevol」は作られています。

  • MASUNAGA増永眼鏡株式会社

    増永眼鏡は、福井の土地に地場産業を築く夢を実現するため、1905年(明治38年)に創業しました。
    「当社は、良いめがねをつくるものとする。出来れば利益を得たいが、やむを得なければ損をしてもよい。しかし常に良いめがねをつくることを念願する」
    増永眼鏡はいま、ヨーロッパ、アメリカ、アジアでの三極プロダクト構想を掲げていますが、この品質第一主義をもとに、国境を越えて時代と社会のニーズに応えながら、一歩ずつ確実な足取りでステップを昇っていきます。

  • SUGIMOTO KEI杉本 圭

    日本が世界に誇る眼鏡の産地・福井県で、デザインを手掛けている「杉本圭」ブランド。そのアイウェアは「何も語らずともフレーム自体が語ってくれる」確かな技術力から生まれた至極の一品です。
    エッジの効いた独創性のあるデザインに加え、掛け心地・見え方にもこだわり続ける「杉本圭」のアイウェアは今後も進化し続けていきます。

  • STEADYステディ

    あなたらしさを醸し出す Modern classical spectacles.
    "Modern classical"なデザイン。
    ファッション性と機能美のバランスを兼ね備え、かけることで、その人らしい表情が生まれる眼鏡でありたい。
    それが STEADY に刻んだ"The ordinary Spectacles"への想いです。

With thoughts

ひとつひとつのメガネに思いを込める

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